『「いい歯で、いい笑顔」を日本中に。』をキャッチフレーズに、社団法人日本歯科医師会が、8020運動の一環として、また、歯科医療への正しい理解促進を図ることを目的に実施しているキャンペーンです。
「歯の衛生週間」が始まる6月4日からスタートする「ベストスマイル・オブ・ザ・イヤー2009」には、「とびきりの笑顔」の写真を募集する≪一般部門≫と、全国の日本歯科医師会会員が「笑顔が素敵な」著名人を選ぶ≪著名人部門≫があり、11月8日の「いい歯の日」に各部門の授賞式が行われます。
日本歯科医師会は厚生労働省と共に「8020(80歳になっても20本以上自分の歯を保とう)運動」を積極的に推進しています。「ベストスマイル・オブ・ザ・イヤー」を通じて、ぜひ歯とお口の健康について考えてみてください。

あなたの大切な人の「とびきりの笑顔」を送ってください。
人を幸せにする笑顔、あたたかい気持ちをくれる笑顔、色々な笑顔を通じて、歯とお口の大切さを改めて感じてください。
「ベストスマイル・オブ・ザ・イヤー」は今年も『「いい歯で、いい笑顔」を日本中に。』を合言葉に、笑顔いっぱいの素敵な写真を募集します。



















